事前準備物

1. Slack

目的

JPHACKSでは、全国6拠点、合計300名を超えるハッカソンの参加者の方々に対し、公平に情報を配信する事を目的として、Slack(チャットサービス)を導入しております。

利用用途

導入方法

  1. 招待メールの確認・グループ承認
  2. エントリにご登録いただいたメールアドレス宛に、"jphacks2021.slack.com"より招待が届きます。メールをご確認いただき、アカウントの作成及びチームへの参加を承認していただきます。

  3. チームグループの作成・チャンネルの購読

  4. 登録が完了したら、運営局より各チームごとのプライベートグループを作成いたします。また、運営局が発信をしているチャンネルに参加をしていただくことができ、随時運営局からの情報を受け取ったり、問い合わせをすることが可能です。

2. GitHub

目的

JPHACKSでは、GitHub様よりご後援をいただいており、参加者の皆様にディスカウントを実施しております。
参考:GitHub Education

イベント期間内にて開発を実施していたかどうかの技術審査項目としての活用、全国のチームのプロダクト情報を速やかに回収する施策として、GitHubの導入をしております。

利用用途

導入方法

  1. アカウントの作成
  2. github.comにアクセスし、アカウントを作成してください。

  3. 本エントリ時に組織委員会へのアカウントを共有(代表者のみ)

  4. 本エントリフォームに、代表者のGitHubアカウントを入力する欄がございます。
  5. こちらのアカウントに対して、組織委員会から対象のリポジトリへの招待を致します。

  6. 提出用リポジトリの配布

  7. 今回のJPHACKSで利用するリポジトリを、運営より付与致します。

  8. README.mdの更新

  9. GitHubのリポジトリを活用して、簡単にプロダクト情報をアップすることが出来ます。

詳しいリポジトリの作成や提出方法につきましては、プロダクト開発・提出方法を御覧ください。

GitHubの使い方

3. Zoom

目的

JPHACKSでは、オンライン開催を実現するにあたり、ビデオミーティングサービスであるZoomを本格的に活用した運用を実施します。

利用用途

導入方法

  1. アカウントの作成 -
  2. 既に存在するアカウントを当日に活用していただく形でも問題ございません。

  3. 各イベントMeetingへの参加

  4. Slack内で共有される各種イベント用のZoom Meeting URLから、イベントにご参加ください。

4. Miro

目的

JPHACKSでは、オンライン開催を実現するにあたり、チームでのコラボレーションを最大限発揮できるようにオンラインホワイトボードツールMiroを活用しています。

利用用途

導入方法

  1. Board作成
  2. 事務局から各チーム専用のBoardを作成いたします。
  3. Boardへの招待
  4. 事務局から、各チームにBoardへのアクセスできるURLを配布いたします。